気づいたら、ずっと
磨いて生きてきました。
やっている人
池田 誠と申します。
実家は、金属を磨く町工場でした。
総合電機メーカーで36年。
およそ1万の業務を棚卸しして、そのうち7,000に手を入れてきました。
いまは中小企業診断士として、会社の業務を楽にする仕事をしています。
それと並べて、人の原石を磨く手伝いを始めました。
原石工房
自分の中にあるものに、自分で気づくための工房です。
答えは渡しません。問いだけを渡します。
渡された答えは、その場で分かった気になって、次の日には消えてしまうからです。
入口
プロフィール
何をしてきた人か。
原石工房とは
いま何をしている工房か。
発信
日々書いているものの、置き場所。
