ふるまいの4タイプ
16の問いに答えると、ふだんのふるまいから見て、4つのタイプのどれに近いかが分かります。
登録は要りません。答えはこの画面の中だけで数え、どこにも送りません。所要時間は3分ほどです。
それぞれの文が、どのくらい自分に当てはまるかを5段階で選んでください。迷ったら、仕事で人と話しているときの自分を思い浮かべてください。
あと16問
この4タイプについて
人のふるまいを「自分から言うか、聞いてから話すか」と「気持ちを表に出すか、抑えるか」の2本の軸で見る考え方があります。1960年代からアメリカの研究者デビッド・メリルとロジャー・リードがまとめたもので、職場での接し方の研修で長く使われてきました。このページの16問は、その2本の軸をもとに独自に作ったものです。
見ているのは性格の良し悪しではなく、周りから見える動き方の傾向です。どのタイプにも得意な場面と、つまずきやすい場面があります。
医療や採用の判定に使うものではありません。タイプごとのくわしい説明は解説のページにあります。